守谷市長 あいだ真一

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お知らせ
2008・11・16から11・23までの市長選挙期間中、当HPの更新は休止しますので
宜しくお願い申し上げます。
HP管理者

 



 

           

主役である市民をお手伝いする
ための 基地を作りました

市民の手による市民の美化意識
の向上を考えて創りました

自然環境保護を、市民
自らの手にゆだねました

いつでも開かれている
市長への窓口
メール・ファックス・はがき
市長との対話集会

絆づくりの第一歩です
新たに守谷に住んでいただくことに なった皆様に守谷をわかっていただき、 一人でも多くの方と絆を創っていただきたい との思いで開催しています。

茨城県内市町村では
第一号となる行動計画を
平成20年9月に作成




 


現在

守谷駅も変わりました


平成12年当時

 



子供には「周りを明るくする力」があります。私たちの暮らしを明るくしてくれるのが、子供たちの笑顔です。しかし、社会環境の変化 は子供たちに決 してやさしいとは言えません。だから、頑張ってきました。住みよさ日本一のまちづくり、その大きな柱は子供たちの笑顔です 。

■ ALT(英語指導助手)の小中学校全校配置くH13年より〉
■ 児童センターオープンく H20 年 より〉
■ 地域子育て支援センターオープンく H19 年 より〉
■ 守谷中学校新校舎完成
■ 全小中学校ミニパト配置防犯カメラ設置



働く女性の力が守谷を支えています、そして家族を支えています。新 しい暮らしには、ワークライフバランス(仕事と家庭のバランス)が、重要だと考えます。市民の「幸せづくり生活基盤」を充実させること、それが大切です。だから、頑張ってきました。 「住みよさ日本一のまちづくり」その大きな柱は女性の笑顔です。

■ 待機児童解消の為の民間保育所開所及び認証保育園制度の導入
■ ファミリーサポートセンターオープン
■ 消費生活センター開設
■ 放課後児童クラブ全校配置くH12年より〉



定年とともに終わるのは会社の仕事、社会の仕事ではありません。勤務時間(生涯労働時間)と定年後の自由な時間は同じ量といわれています。守谷には皆さんの知識と経験が絶対必要です。そのためには、健康づくりや安全・安心が条件です。だから頑張ってきました。「住みよさ日本一 のまちづくり」その大きな柱は、お年寄りの笑顔です 。

■出前サロン開所くH12年より〉
■マル福の所得制限撤廃(すこやか医療制度)くH19年より〉
■いきいきプラザ・元気館開館〈H12年より〉
■災害時要援護者台帳整備



地球・自然・文化はみんな「預かりもの」、私達の人生には限りがあります。その期間、この宇宙船地球号を預かってきたに違いありません。 子供や孫から預かっているに違いありません。だから頑張ってきました。「住みよさ日本一のまちづくり」その大きな柱は、水と緑の笑顔です 。

■ 斜面緑地の保全
■ 緑化基金の創設
■ 統一指定ごみ袋による分別収集く完全実施〉
■ 公園里親事業くH14年より〉
■ 生ごみの堆肥化事業くH11年より〉





現在

市役所も変わりました


昭和57年当時

 



・ 総合窓口の開設くH15年より〉
  「たらい回し」をなくし、1力所で対応致します。
・ 電子自治体にふさわしいホームページによる情報発信
  くH1O年より〉
・ 日曜窓口の開庁くH15年より〉
・ パブリックコメント制度導入くH17年より〉
  条例制定 、施策に対応する市民の意見窓口



・ 職員採用試験官に民間人起用くH1O年より〉
・ 人事評価制度の導入による年功序列型から
  能力主義への移行
くH16年より〉
・ 職員定数の削減くH12年より〉
50名以上削減しましたから、新聞を読んでいる職員は減ったと感じていただけたと思います

 


・ 入札結果のインターネット公表くH1O年より〉
・ 一般競争入札の導入くH12年より〉
 職員、市長が入札する業者を決める事ができないシステム。
・ 談合防止のための電子入札制度の導入くHl8年より 〉

 


・ 財政経営計画の策定くH18年より〉
  毎年5年先までの経営計画をつくり市民に情報配信 。
・ 民間活力の導入くH15年より〉
  役所の仕事を民間にお願いし効率よくします。
・ 市民による外部評価の導入くH18年より〉
  職員が職員を評価するっておかしいと思っておりました。
・ 補助金審議会の公募市民による審査くH15年より〉
  補助金に市長の「さじかげん」は必要なし。




市民 の「 夢 」を「かたち」に「まちづくり 日本一 」を
「 肌 で 感 じる 街 」にする “守谷七策”
住むことを誇りに思える守谷をつくるために、皆さんとのつながりを深め、「日本一のもりや」のブランド化に向けてトップセールスに努めます。緩やかな人口増加は、まちの活性化と言われていますが、この瞬間同じ時を同じ大地に住む皆様が一番です。活力にあふれ、人にやさしく、街並と緑が美しいもりやの夢をかたちにするための 骨格となる7つの重点施策をお約束します。

 

守 谷 七 策
市民参加・参画による本格的な協働・協創のまちをつくります。
人と自然が共生するまちをつ<ります。
のびのびと安心して暮らせるまちをつ<ります。
健やかで健康に暮らせるまちをつ<ります。
活力と魅力あふれるまちをつくります。
子育て世代に待ったなし!!だから「子育てするならもりや」。
生活者の目線で市役所改革 を行います。

”守谷七策” 詳しくはコチラ



制作NetPortMORIYA